こだわり抜いたからこそ選ばれています

青汁の中でも特に人気のあるのが「えがおの青汁満菜」です。人気の秘密は、その飲みやすさです。原材料と製法を研究し、誰でも飲みやすい青汁になっています。「えがおの青汁満菜」の原材料は大麦若葉が主なものです。飲みやすくて美味しい、さらに健康や美容にもよいものをということで、原材料には徹底したこだわりがあるようです。

「えがおの青汁満菜」の主原料の大麦若葉は、熊本県の阿蘇山の豊かな自然の中で栽培されています。大麦若葉の畑が一面に広がり、とても雄大な景色ですが、その畑は標高800メートルを超えるところにあります。気候は厳しく冬になると氷点下まで冷え込んでしまいます。こんな厳しい自然の中で栽培されるので、収穫された時にはたくましい大麦若葉に育っているのですね。

大麦若葉は、栽培される畑だけでなく、製法にもこだわっています。化学肥料を使わない無農薬栽培です。標高800メートルという高いところで作られるのも、他のところから農薬が飛んでこないようにと、そこまで無農薬にこだわっています。収穫された大麦若葉は、すぐに加工される工場へ運ばれます。すぐに加工をすることで、収穫したらどうしても落ちてしまう栄養価の減少を、少しでも食い止めようと配慮がされているのです。ここから青汁になるまでに、洗浄してカットする工程や、栄養価が逃げないような殺菌、乾燥など、さまざまな工程が丁寧にされていきます。原材料や製法など、こだわり抜いた「えがおの青汁満菜」だからこそ、飲みやすく美味しいものに仕上がっているのですね。

 

大麦若葉へのこだわり

青汁の主原材料で一般的なのはケールです。しかし、最近は、より飲みやすさを考慮して、クセがない大麦若葉など、ケール以外の原材料を使うことも多くなりました。各メーカーの青汁を比較して紹介している人気サイト「青汁の選び方ガイド」でも、飲みやすくて評価の高い「えがおの青汁満菜」も大麦若葉が主原材料として使われています。

大麦若葉は、イネ科の大麦の若葉です。大麦に実がつく前で、20〜30センチくらいまで成長した頃に収穫します。青汁に使われる理由は、ケールよりもクセがなく飲みやすいのもありますが、それぞれ含まれている栄養素を見てみると、ケールよりも大麦若葉の方に多く含まれている栄養素もあるのです。同じ質量で、ケールと大麦若葉を見てみると、大麦若葉のビタミンCはケールの1.4倍、カルシウムは2.6倍、鉄分は14.6倍です。他にも大麦若葉には、食物繊維や葉酸、各種ビタミンやミネラルなど、健康や美容に大切な栄養素がバランスよく含まれています。主原材料がケールの青汁に負けず劣らず健康に効果があるのです。

また、大麦若葉に含まれる食物繊維も100グラム中に約30グラムも含まれていて、成人が1日に必要な食物繊維を遥かに超えています。飲みやすくて、しかも健康や美容に必要な栄養素が多く含まれている大麦若葉を使った青汁が人気なのもうなずけますね。「えがおの青汁満菜」の大麦若葉は、無農薬でつくられるなど、徹底的にこだわっていますので、この点でも安心な商品ですね。

 

こだわりの素材たち

「えがおの青汁満菜」は、各メーカーから発売されている青汁の中でも特に人気の高いものです。インターネットの青汁レビューサイトの「青汁の選び方ガイド」でも、「えがおの青汁満菜」は成分や飲みやすさ、信頼感などの項目で高い評価を得ています。

「えがおの青汁満菜」の主原材料は大麦若葉です。熊本県東北部、阿蘇の大自然に囲まれた地で栽培されています。穏やかな大自然といっても標高は800メートルほどで、冬には氷点下まで気温が下がる厳しいところです。そのような大自然の中、「えがおの青汁満菜」の契約農家によって化学肥料を使わないで大切に、そしてたくましく育てられた大麦若葉は、葉の緑がとても濃く、大麦若葉の素材本来の甘みが凝縮されているのが特徴です。

「えがおの青汁満菜」の素材へのこだわりは他にもあります。沖縄県の与那国島でとれるボタンボウフウともよばれる長命草です。長寿の人が多いこの島で、古くから食べられていたものです。ビタミンやミネラル、そしてポリフェノールを豊富に含んでいます。さらに「えがおの青汁満菜」には、発酵黒生姜という、高知県産の生姜を、酒粕を使って熟成発酵させた素材も含まれているのです。熟成発酵させることにより、栄養価の高いショウガオールを増やし、生姜の辛みをなくしていきます。こうすることで生の生姜以上の栄養価を得られることになるのです。

ここまで素材やつくり方にこだわった「えがおの青汁満菜」なので、健康への効果も期待できますし、人気が出るのも納得ですね。